設計監理:大瀧雅寛...

住宅の設計や施工を中心に、新築からリフォームまで手掛けています。20年ほど前に、車いすの方の住宅を設計したことがきっかけで、高齢者、障害者の方の住宅を多く手掛けるようになり、バリアフリー住宅を得意とするようになりました。バリアフリー住宅だけでなく、その人にあった居心地の良い家をつくることを大切にし、家具なども含めて設計をしています。その他、最近では幼稚園、保育園など子供のための設計や、地域医療の診療所の設計も手掛けています。

設計監理:大瀧雅寛... 国際福祉機器展に出展しました。

大瀧 雅寛 ( おおたきまさひろ )

  • 有限会社 大滝建築事務所 代表者
  • 1級建築士、宅地建物取引主任者
  • 埼玉県狭山市で、妻と娘の3人暮らし
  • 1965年 東京都生まれ。小学校まで東京、中学校・高校は埼玉県

大瀧雅寛

連絡先・webサイト

コラム

「居心地のよい住まい」は 2000年10月からの1年間の間、朝日新聞(東京本社版)夕刊マリオンに、連載されたコラムです。ご愛読ありがとうございました。

居心地のよい住まい

著書

建築指導の経歴

  • 2014 首都大学東京大学院・都市環境科学研究科・インターンシップ
  • 2012 日本福祉大学・インターンシップ
  • 2012 埼玉県立大学・インターンシップ
  • 2011 日本社会事業大学・インターンシップ
  • 2002-2005 東京工学院専門学校・福祉住環境デザインコース・非常勤講師
  • 1997-1998 国立障害者リハビリテーションセンター・インテリアデザイン科・非常勤講師

こんな家で暮らしています

私の住まいは、埼玉県の西部の狭山市にあります。狭山市の北部を流れる入間川の北岸に拡がる、柏原ニュータウンという分譲地の中にあります。

居心地のよい住まい

この築25年の中古住宅を購入し、住みながらではできない大掛かりなリフォームを終えてから、2002年、の10月に引っ越しました。 当時、私は30代後半でしたので、この先もう一度は、住まいをつくる機会があると考えていたのですが...。