ホーム > バリアフリー住宅 > 車いすユーザー > リフト ( つり下げ式 ) > 一覧
車いすを使うご主人のための出入り方法を考えました。一般的に車いすの場合、段差を伴う出入りには、段差リフトを利用することが多いのですが、段差リフトを設置するためには、奥行きが1.50m以上必要になるので、庭に十分な奥行きがないと設置できません。Wさんの家でも段差リフトを設置するのは困難でした。もうひとつのアイデアとして、つり下げ式のリフトを選びました。道路と寝室のベッド脇を、空中で移動します。
大滝建築事務所 : バリアフリー住宅 の、ホームページに戻ります...
パンフレットをダウンロード
02大滝建築事務所のパンフレットをダウンロードして、ゆっくりとご覧ください。印刷することもできます...
21周年 ありがとうございました
おかげさまで大滝建築事務所は、2006年12月に、設立20周年を迎えることができました。
大滝建築事務所について
01暖かくて居心地のよい、バリアフリー住宅を造っています。1級建築士がご相談から設計、施工まで、責任を持って対応いたします。