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大滝建築事務所

居心地のよいバリアフリー住宅を、埼玉県狭山市の工務店よりご紹介します。 加齢対応のリフォーム、マンションリフォーム、防犯住宅のリフォームなど、幅広いご相談をお待ちしております。 1級建築士がご相談から設計、施工まで、責任を持って対応いたします。

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いつでも人を呼べる家にする!

いつでも人を呼べる家にする!

2006年09月22日 : 大瀧雅寛
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バリアフリー住宅 居心地の良い家のつくり方

インテリアコーディネーター、さき♪さんのBlog、「 いつでも人を呼べる家にする!」をご紹介します。

「インテリア・暮らしの本が大好き!」というさき♪さんが、おすすめの本を教えてくれます。

私の著書、「バリアフリー住宅 [ 居心地の良い家 ] のつくり方」も、取り上げていただきました。感激です。

いつでも人を呼べる家にする! > 福祉住環境

バリアフリー住宅 居心地の良い家のつくり方

ショールームで確認したい3つのポイント

バリアフリー住宅 居心地の良い家のつくり方

居心地の良い家をつくろうと思ったらバリアフリーな家になる。

ひとことで言ってしまえばカンタンなことですが、そこに行き着くためには、そこに住む人と設計する人とが思いを共有し、試行錯誤、知恵を出し合いつくりあげていかなければできないのだと思う。

決してマニュアル通りにはいかない個別のもの。

まえがきに、「バリアフリー住宅の設計とは、やさしさや思いやりに形を与えること」と以前自分でかいたメモを見つけたという文章があって、そうでなければ!とうなずきました。

先日、高齢者の寝室を引き戸を隔てたリビングに隣接する部屋にしてはどうかと提案したのですが、結局壁で仕切ることになりました。 ワタシとしては気配が感じられ、コミュニケーションがとりやすいほうがよいだろうと思ったのです。

引き戸で仕切ることもできるのだし。最後まで「ホントに壁で仕切っちゃっていいの〜?実の親なのに?」と人ごとながら心配したワタシ。

このあたりのことも書かれているのですが、家族の関係や生活形態によっても意見が分かれるようです。まあ確かにリビングに接してあると、お互い落ち着かないといったこともあるかもしれないですね。いろんな感じ方、考え方があります。

いつでも人を呼べる家にする!

インテリアや暮らしの本が大好きなインテリアコーディネーターのブログ。たくさん読んで記録していくなかで、暮らしのレベルアップをはかります。

建築の仕事をしている人だけではなく、たくさんの人に読んでもらいたいと思う、さき♪さんのBlogです。

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