住まいの内部空間

住まいの内部空間 > 玄関室  詳しく読む...

玄関の正面には壁を造ること。玄関の土間に立つ来客から、廊下の突き当りまで丸見えにならないようにする。玄関は「廊下の端」ではなく、ひとつの部屋として造る。

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住まいの内部空間 > リビング  詳しく読む...

玄関から直接リビングに入る廊下なしのプランは、動線のルールを守らないと落ち着かない部屋になってしまいます。動線がリビングの1辺か2辺だけにまとまるように全体の動線計画が大切です。

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住まいの内部空間 > キッチン  詳しく読む...

お母さんが一日で台所にいる時間は長いものです。料理を作っている時でも、家族に背を向けて料理をつくるのではなく、家族と向かい合い明るい会話がはずむような台所を作ります。家族とコミュニケーションがとれるように、住宅の中心に配置します。

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住まいの内部空間 > 階段室  詳しく読む...

階段は1階から2階への昇降だけのものではなく、光や風の大切な通り道です。階段の上部からの光は1階の廊下を明るくし、1階の窓から入った風は階段の窓から通り抜けていきます。階段は住宅の中で最も明るくして、できれば住宅の隅にして2方向の窓を創りたいものです。

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「階段室のメモ」を詳しく読む...

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住まいの内部空間 > 主寝室  詳しく読む...

玄関室は住まいの「公」の部分、主寝室は住まいの「私」の部分。その距離をなるべく離すこと。落ち着ける寝室になる。玄関ポーチから寝室の窓が見えないようにする。

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住まいの内部空間 > 子ども部屋  詳しく読む...

細切れな部屋に分けない。大きなひとまとまりの部屋にして家具で間仕切る。南面させることよりも、2方向に窓を造ることを優先する。

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