笑い文字で「年賀状」&つきたてお餅ランチ会〈9835〉

2017.12.02

友人に誘われて『笑い文字』の講座を受けました。『ありがとう』の書き方を教えてもらいました。私と友人ふたりの『ありがとう』が3枚。書く人によって違いますが、『みんなちがって、みんないい』そうです。あらためて『ありがとう』を、大切にしたくなりました。

笑い文字で「年賀状」&つきたてお餅ランチ会 みなさん『ありがとう』って、昨日は何回言いましたか? 今日何回言いましたか? 私は数えてはいませんが、そんなに多く言っていないと思います。『すみません』なら、何回も言ってそうですが... (2017.12.02)


『ありがとう』。日本語で一番美しく、大切な言葉だと思いませんか?

その『ありがとう』の、反対の意味の言葉って、何だかご存知ですか?

『ありがとう』の反対の言葉は、『あたり前』なのだそうです。


『ありがとう』の笑い文字で書かれた、このはがきは、

『書いて半分、渡して完成』。

『ありがとう』という気持ちを、きちんと相手に届けることが大切ですね。

笑い文字のコンセプト

1.笑い文字は、満面の笑顔を渡す筆文字。

2.書いて半分、渡して完成。

3.感謝と喜びの循環する世界を作るコミュニケーションツール。

笑い文字とは

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会場は、埼玉県越生町の山口農園さんの、床の間が立派な2間の和室です。

講師の先生も、 面白くて素敵な方でした。

90分の講座は、あっという間に終わってしまいました。

参加されたみなさん、とてもいい笑顔でした。


笑い文字の講座の後は、『つきたてお餅ランチ会』が始まりました。

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つきたてのお餅、伸びる、伸びる。

大胆な食べ方です。美味しかったです。

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重ね煮のお味噌汁も、美味しかったです。

この量で3杯飲んでしまいました... 。

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ランチ会も終わり、お腹いっぱい。

山口農園さんは、梅の里越生の、梅農家さんです。

我が家は家族全員、梅が大好き!

『おにぎり梅』と『万能梅みそ』をお土産にしました。


山口農園の代表、山口由美さんは、とても素敵な方でした。

初対面というか、初対面ではないというのか。

TBSラジオの土曜日の13時から、『久米宏のラジオなんですけど』

という、毎週楽しみにしている番組があるのですが、

その番組のゲストに、登場されていたのです(2016年2月)。

久米さんが『素敵ですね』と、何回も言っていたのが印象に残ってます。